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なぜセキュリティ対策が必要なのか
マルウェアフリー攻撃の台頭

「マルウェアフリー攻撃」とは、現在サイバー攻撃全体の51%を占めると言われている攻撃手法です。
マルウェアフリー攻撃の特徴は下記です。


①環境寄生型(LotL)攻撃とファイルレスを組み合わせた攻撃を意味することが多い。
②攻撃の初期段階でファイルをディスクに書き込まない手法である。
③アンチウイルスはファイルを走査対象にしているため、ドライブ上にファイルが無いと検出が難しい。
④不正プログラムを利用しないことで正当なプロセスに紛れて活動を隠蔽できる。

なぜセキュリティ対策が必要なのか。 マルウェアフリー攻撃の台頭

もう「アンチウイルス」は通用せず、
組織を守るための最低限の対策としては必要だが、
ビジネスを守るための対策にはなり得なくなった。

なぜセキュリティ対策が必要なのか。

今までと異なる視点で保護する「AppGuard」

サイバー攻撃(不正ソフトウェアの起動/不正アクセスによる乗っ取り)を
成立させないことで、ユーザーの業務継続性を担保します。

今までと異なる視点で保護する「AppGuard」

スペースルールと起動制御によるマルウェア起動阻止

スペースルールと起動制御によるマルウェア起動阻止

OSの改ざん防止(レジスト/システム領域/他アプリのメモリ)

OSの改ざん防止(レジスト/システム領域/他アプリのメモリ)

保護ポリシー(改ざん禁止行為)のアプリ間自動承認

保護ポリシー(改ざん禁止行為)のアプリ間自動承認

ユーザー領域におけるデータ保護(プライベートフォルダ)

ユーザー領域におけるデータ保護(プライべとフォルダ)

これからは「防御」ではなく「防止」するというアプローチ方法へ

悪意のあるもの、悪意のある行動とはいったい何なのか?

悪意のあるもの、悪意のある行動とはいったい何なのか?

マルウェア「Emotet」の攻撃パターンに見るサイバー攻撃の実態

アンチウイルスが苦手とする攻撃手法や構造を組み合わせて、
爆発的な感染拡大を引き起こしました。

マルウェア「Emotet」の攻撃パターンに見るサイバー攻撃の実態


「AppGuard」で脅威に対する守り方の前提を変えていくことが必要です。
ネットワークを守るための境界防御を突破されたとしても、
攻撃者に行動の自由を与えないことで攻撃を成立させない。

「AppGuard」が提供する3つの基本防御性能

「AppGuard」が提供する3つの基本防御性能

侵入されてもインシデント化させないのが「AppGuard」

攻撃のライフサイクルを分断することで、
端末やサーバーに対して「悪いこと」をできないようにします。

侵入されてもインシデント化させないのが「AppGuard」

「AppGuard」が提供する3つの基本防御性能

信頼されたものだけが起動することを許可され、
起動したものはシステムに害を成す行為を永続的に成立できない。

「AppGuard」が提供する3つの基本防御性能

セキュリティの強化をお考えでしたらお気軽にご相談ください!

セキュリティの強化をお考えでしたらお気軽にご相談ください!

「今もセキュリティ対策はしているが強化していきたい」「詳しくないから違いが良く分からない」「今のセキュリティが適切か知りたい」など、インターネットセキュリティのことはお気軽に当社にご相談ください。
ご不明な点も含め、しっかりとご案内させていただきます。

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